キャリアビジョン
栗原 翼さん
2ヶ月で 15万円以上
BEFORE『このまま同じ環境でいいのか』という迷いから、相談できる仲間とともに行動を開始。パーソナルジムを立ち上げ、初月から20名と契約。
AFTERAIも活用し、仕事を効率的に前へ進められるように。
産業保健・健康経営コース 10期生募集
臨床で磨いた評価と指導のスキルは、捨てません。置く場所を「働く人の健康」に変えるだけ。全国300名以上が学んだコミュニティで、第2のキャリアの柱をつくる3カ月です。
OVERVIEW
WHY YOU FEEL STUCK
患者さんからの「ありがとう」に、やりがいはある。勉強も続けている。それでも、昇給はわずかで、役職のポストには限りがある。そのモヤモヤは、贅沢でも甘えでもなく、頑張りが報酬に結びつきにくい構造に対する、正しい危機感です。
副業を考えても、訪問やデイサービスのアルバイトは臨床の延長線。本業と副業が同じ体力リスクを背負ったままでは、キャリアの分散にはなりません。
WATCH REAL VOICES
キャリアビジョン
届け方
焦りと比較
予防への想い
実際にコメキャリ生が入会前に感じていた迷いを、インタビューでご覧いただけます。
必要なのは、臨床を離れることではなく、
スキルを「置く場所」を変えること。
CHANGE THE PLACE
同じ1本の水でも、コンビニでは120円、テーマパークでは何倍もの値段になります。中身は同じ。変わったのは、置かれている場所だけです。あなたが臨床で磨いてきた評価・指導・コミュニケーションの技術も、置く場所を変えれば、価値の決まり方が変わります。
診療報酬という上限の中で、スキルの価値が決まる。
企業の経営課題を解決する専門家として、対等に報酬をいただく。
01法律
高年齢労働者の転倒・腰痛などを防ぐ取り組み(エイジフレンドリー対策)が、企業に求められるようになりました。一過性のブームではなく、法律に基づいて続いていく需要です。
02お金
専門家によるリスク評価や対策の費用には、国の補助金(エイジフレンドリー補助金)が用意されています。提案するあなたの側に「補助金が使えます」というカードがある状態です。
03仕事の中身
企業が必要としているのは「体力を正しく評価すること」と「結果に基づく指導・対策」。臨床で毎日やっていることです。変わるのは、対象が患者さんから働く人になることだけ。
企業が健康にお金を払う理由は、貴重な労働力を失わないため。だから、安く請け負う必要はありません。健康講座ならオンラインで、自宅からでも提供できます。
※法制度・補助金の内容は年度により変わります。最新の情報は厚生労働省の発表をご確認ください。
WHY COMECARE
入会前のコメキャリ生が語った壁は、4つに集約されます。コメキャリは、その4つをすべて越えるための設計です。
01
臨床にやりがいはある。でも、給与や選択肢、体力のことが頭から離れない。
3カ月目はチームで企業リストの獲得に挑戦。修了後は、運営から業務委託の募集も届きます。
02
企業開拓、提案、契約、営業資料づくり。何から動き出せばよいのか分からない。
運営が実際に企業へ提供しているセミナー資料・営業資料を共有。ゼロから作る必要はありません。
03
知識は増えても、行動に変えられない。フィードバックをもらい、相談できる相手がいない。
コーチは全員卒業生。Slackでは月5,000件以上のやりとりがあり、質問には多くの場合24時間以内に返信が届きます。
04
業務効率化やサービスづくりに活かしたい。でも、日々の仕事で使いこなすスキルがない。
第1回で使い方のコツを学び、毎週のグループワークで実際に使うから、自然と身につきます。
あなたの前にある壁は、どれですか。30分で一緒に整理します。
コメキャリ生に、今の悩みを相談してみるPROGRAM
代表の福谷がこの領域で15年かけて学んだことから、実践に使うものだけを3カ月に凝縮しました。忙しい人が挫折しないことを前提に設計しています。
学びの中心はeラーニング。通勤中や寝かしつけの合間に、スマホで、耳だけでも進められます。
チームで課題に取り組み、1分半で発表。実在する企業を題材にした、実務に近い課題です。
全講義を録画。3〜5割の方が、アーカイブ中心で3カ月を完走しています。
主題テーマ 01
企業がどんな健康課題を抱え、何から調べればよいのか分からない。
企業の健康課題を調べ、根拠とともに説明できるようになる。
コメディカルのための生成AI活用 実践入門 ― 大企業の健康経営ニーズの事前リサーチ方法
中小企業の健康経営の基礎と都道府県別の調査方法
エンゲイジメントを数値で語る ― 測定・分析・改善まで一気通貫
プレゼンティーイズムを科学する ― 評価方法の選び方から職場介入まで
主題テーマ 02
学んだ知識を、自分の現場でどんな支援・提案にすればよいか分からない。
制度・対象者・支援設計をつなぎ、具体的な提案を組み立てられるようになる。
医療機関・クリニックが健康経営優良法人を取得する実践ステップ
エイジフレンドリー指針 完全対応 ― セラピストが設計する高齢労働者対策
「メンタルは専門外」を脱する ― セラピストが実践するメンタルヘルス対策の切り口
健康経営の新潮流ウィメンズヘルス ― 企業が求める支援とセラピストの参入ポイント
主題テーマ 03
活動の成果、生成AIの使い方、単価や契約を、実務としてどう扱うか分からない。
成果を可視化し、AI・契約・参加設計まで含めた継続支援につなげられるようになる。
「やって終わり」から脱出する ― 介入効果の見える化とデータ分析の実務
相談相手で終わらせない。産業保健・健康経営領域の生成AI活用法
産業保健活動の単価設計と契約実務 ― 契約書のポイントと継続につなげる仕組み
産業保健施策の参加率を上げる行動科学 ― 「なぜ来ない?」を科学的に解決する
REAL OUTCOMES
あなたが進みたい道の先を、すでに誰かが歩んでいる。臨床を土台に、少しずつ行動を重ねて、新しい可能性を形にしたコメキャリ生の実例です。
副業・独立
栗原 翼さん
2ヶ月で 15万円以上
BEFORE『このまま同じ環境でいいのか』という迷いから、相談できる仲間とともに行動を開始。パーソナルジムを立ち上げ、初月から20名と契約。
AFTERAIも活用し、仕事を効率的に前へ進められるように。
臨床継続 × 健康経営
近藤 貴紀さん
月5万円以上の副収入
BEFORE『病院の中でしかスキルを提供できていない』というモヤモヤから、一般企業の従業員支援や自院での健康経営に挑戦。
AFTER同じセラピストの実践に触れ、「自分にもできる」基準へ。
講演・リード獲得
金子 高澄さん
見込み顧客 100名以上
BEFORE行動したい気持ちはあっても、理由をつけて動けなかった。セミナー企画から開催までを経験し、講演料は3倍に。
AFTER思いついたら、実行までPDCAを回す習慣が身についた。
企業契約・プロダクト
塩浦 宏祐さん
中小企業 2社と契約
BEFORE産業保健への関心があっても、活動をどう広げるか分からなかった。仲間と共同でプロジェクトを立ち上げ、契約へ。
AFTER単発だった活動がつながり、副収入としての成果も生まれ始めた。
強みの収益化
田中 由未さん
月10万円以上の追加収入
BEFORE自分の強みを理解できず、漠然と働いていた状態から、動画作成に特化した講座で価値を届ける形へ。
AFTER困ったときに相談できるから、強みを磨くことに集中できた。
組織内実践・AI活用
梶原 祐輔さん
DX担当・チーフに昇格
BEFORE自分の市場価値や、何を発信していけばよいか分からない状態だった。
AFTERGoogle Workspaceと生成AI活用を組織へ導入し、有料セミナーの講師へも挑戦。
キャリア・企業転職
岩崎 和也さん
年収 300万円UP
BEFORE患者様ファーストで働くことが批判的に見られることもあり、孤独感を抱えていた。
AFTERヘルスケア企業への転職を実現し、地域医療・産業保健の提案を担うように。
が、入会前は「一歩を踏み出せない」普通の臨床家でした。
が、副業禁止の職場から参加。院内での役割や昇格につなげています。
独立する人はごく少数。基準は「臨床を続けながら、+α」です。
TEAM OUTCOMES
興味の近い仲間とチームをつくり、役割を分け、試しながら社会の課題に向き合う。個人では踏み出しにくい一歩も、チームなら仕事や収益につながっていきます。
01AI × 業務改善
マクロブラザーズ
コメキャリで学んだ生成AIの知識・スキルを活用し、マクロ販売や医療機関の加算算定支援を展開。チームで課題を整理し、導入まで伴走しています。
02美容師の健康支援
Health Stylists
美容師の腰痛対策を軸に、新規事業を企画。ペルソナ設定から現場ヒアリングまでをチームで行い、相手の実情に合う健康支援を形にしています。
03クリエイター支援
サブカル健康経営
漫画家が腰痛によって休載を余儀なくされる課題に向き合うチーム。漫画家・原作者へのヒアリングを行い、AIも活用してサービスサイトを立ち上げ、マネタイズにもつなげています。
04沖縄 × 健康経営
健康経営ちゅらサポ
健康経営導入の支援から、全従業員向け腰痛セミナー、薬品会社でのボディーコンディショニングまでを実践。GoogleカレンダーとスプレッドシートをAIで連携し、予約の仕組みも整えています。
一人では難しいことも、チームなら前に進める。
コメキャリの中で、あなたの専門性を活かせる仲間と出会えます。※掲載事例はコメキャリ生が主体となって取り組む活動の一例です。活動成果や収益を保証するものではありません。
VOICES ON X
10期生募集のお知らせに、現役・修了生のコメキャリ生からX(旧Twitter)で届いた引用ポストを、そのまま掲載しています。
全9件。横にスクロールしてご覧いただけます。
社会的責任を考え始めた方には、多くの気づきが得られる機会になると思います! https://t.co/RR2XrSrfnH
— たか|リハビリ×コーチング✕健康経営 (@6SAs32fBSQ71444) September 17, 2026
セラピストとして【自分はいつまで仕事できるのだろうか?】などの不安を感じたことはありませんか?
— ムラオカ マサトシ@理学療法士/産業保健 (@masatoshi_mura) September 16, 2026
(私はまさにそうでした)
間違いなく将来のヒントになり、仲間と高めあえるコミュニティです! https://t.co/cRbZ3TPAqN
コメキャリのセミナーで「所属先を起点に地域へ」をテーマに話しました。
— 藤本佳希 (@pt_org_dev) September 16, 2026
当院を起点に、健康経営をどう事業につなげるか。福谷さんから、次の一歩が見える具体的なアドバイスをたくさんいただきました。
コメキャリに参加して本当に良かったと思っています。
「詳細はリプ欄👇」#コメキャリ https://t.co/4kcLknCyBw
コメキャリウェビナーで、現在進めている企業案件について相談する機会をいただきました。
— 伊東雅也|地方発・働く人の健康を現場実装する理学療法士 (@masaya_ito_pt) September 16, 2026
実際の案件を題材に相談したことで、自分がどこで迷っていたのか、次に何を意識すべきなのかがかなり整理されました。… https://t.co/CX98r6Akmi
コメキャリ生とオフ会とかで会って話をすると、「参加前と比べて〜が変化した」とか「〜やってみた」「〜になった」という前向きな変化の話がほとんど🧐
— 小野 亮介@産業保健連携強化中 (@Shinji14devi) September 16, 2026
そのくらい変化が起こるコミュニティ。 https://t.co/KlXadiBRuo
もう10期なんですね。コメキャリに入ってから文字通りキャリアが大きく変わり、時間が経つのがとても速かったです!
— 市川翔平|人と組織の健康をつくる (@kametokumo) September 16, 2026
学習のための学習にならず、自分で行動した分だけ実践的な学びとして返ってくる学習環境なので、これから学びたい人はもちろん、これから動き出したい方にもおすすめです! https://t.co/5aYh2FDR11
9期生として絶賛自己研鑽中です!
— なっちゃん|理学療法士×習慣化×コーチング (@InspiresPt) September 16, 2026
産業リハ・健康経営に関する知識や考え方を実践的に学べて、横のつながりも少しずつでき、キャリアを改めて考える機会も得られています。 https://t.co/y2AyPMVx9J
産業領域について、右も左も分からないままコメキャリにて学びました。
— メディウェルネス富士 栗原翼 (@Tsubasa283PT) September 16, 2026
基礎を学び、今に活かせているとおもいます。
志の高い仲間がたくさん集まってるので、皆様一緒に学びましょう! https://t.co/b3EjA6XXHm
コメキャリをきっかけに病院勤務から起業した1人です。
— 金子高澄| 人手不足に貢献する理学療法士 (@_T_KANEKO_) September 16, 2026
産業保健や健康経営の学びはもちろんですが、ビジネススキルを高められるのが魅力です。
学会や研修会には積極的に行っているけど、収入が増えないことにモヤモヤしている人は相性良いと思います!(←当時のワタシ) https://t.co/KKQLhvx6qm
YOUR NEXT STEP
明確なゴールがある人だけが、最初の一歩を踏み出せるわけではありません。
目的がまだ曖昧でも、動き出したコメキャリ生の応募時の声です。
産業保健は、現状無知だった
“今後のキャリアを考えていたタイミングでコメキャリと出会い、面談を経て応募を決意した。産業保健は現状無知だが、キャリア選択の1つとしたい。”
9期生の応募時の声
「なんとなく」で、飛び込んだ
“今までの働き方とは違う価値提供の仕方があると感じた。産業保健の知識はほぼゼロだが、「なんとなくやってみよう」と思った。”
9期生の応募時の声
このままではいけないと思っていた
“以前から病院だけで働いていることに危機感を感じていたが、何もしてこなかった。今回は良い機会だと思ったため、応募した。”
9期生の応募時の声
まだ、答えがなくても大丈夫です。
あなたの「何か」を、まず一緒に整理していきましょう。
CASUAL INTERVIEW
迷うのは、当然です。だから申し込みの前に、今のあなたに必要かどうかを一緒に確かめさせてください。相談相手は、現役のコメキャリ生と運営スタッフ。気になるテーマから選べます。
9期生は、全員が入会前に個別相談を利用しています。
01↗
ウィメンズヘルス支援
安東 映美氏女性ならではのライフイベントを経ながらキャリアを続けたい方、ウィメンズヘルスの専門性を磨きたい方へ。
妊娠前・妊娠中・産後それぞれの時期にコメキャリで学び続けながら、女性アスリートケアやビジネスパーソン向け講座の講師実績も持つ実践者。ライフステージと専門性、両方の視点から率直に聞いてみたい方はこちらへ。
02↗
フリーランス・独立
金子 高澄氏臨床の合間に「自分に合った働き方や収益化のステップ」を最短で見つけたい方へ。
AIを相棒にした業務時短や、仲間の成功事例の転用など、コメキャリでの学びをリアルな実践に落とし込んでフリーランス(健康経営支援事業)として独立した先駆者。今の臨床経験を産業保健にどう活かし、どう最短で成果を出すかの個別ロードマップやプロの視点でのキャリア戦略を、実体験ベースで具体的に相談してみたい方はこちらへ。
03↗
エイジフレンドリー支援
高山 朋之氏「職場の高齢化にどう対応すればいいかわからない」と感じている方へ。
エイジフレンドリー・高年齢労働者支援を専門的に実践してきたキャリア。制度の活用法や現場での具体的な対応ノウハウを相談してみたい方はこちらへ。
04↗
所属施設起点の産業保健
近藤 貴紀氏「まだ何から始めればいいかわからないけど、まずは自分の職場でできることに興味がある」という方へ。
所属先を起点に、院内の意識づくりから近隣企業へのアプローチ、新規プロジェクトの立ち上げまで、現職を巻き込みながらキャリアの可能性を広げてきた実践者。自分の職場だからこそできることの見つけ方を相談してみたい方はこちらへ。
05↗
さんぽセンター相談員
村岡 聖世氏臨床を続けながら、産業保健の分野でも活動の幅を広げたい方へ。
臨床を辞めることなく、さんぽセンター(産業保健総合支援センター)の相談員として地域の企業を支える立場を両立してきたキャリア。今の仕事を続けながら一歩踏み出す安心感を、リアルに聞いてみたい方はこちらへ。
06↗
生成AI活用
福谷 直人生成AIをどう仕事に取り入れればいいかわからない、置いていかれる焦りがある方へ。
コメキャリ代表として、AIを味方につけた業務効率化・企業提案の実例を数多く生み出してきた立場から、AIをキャリアの武器にする具体的な使い方を相談してみたい方はこちらへ。
07↗
迷ったらここ
コメキャリ運営スタッフ「コメキャリってどんな感じ?」をまず知りたい方、誰に相談すればいいか決めきれない方へ。
コメディカルキャリアアカデミー事務局のスタッフが対応します。制度や進め方、コースの雰囲気、受講にあたっての不安など、なんでも気軽に聞いてください。
FAQ
はじめての領域でも、今の働き方に不安があっても大丈夫です。ご自身の状況を重ねながら、安心して読み進めてください。
はい。初めて産業保健・健康経営に触れる方にも、基礎から実務へのつながりが見えるように設計しています。臨床で培った観察・評価・支援の視点が、企業の健康課題を考える土台になります。
これまでに理学療法士、作業療法士、保健師、柔道整復師、鍼灸師、アスレチックトレーナーなど、さまざまな職種にご参加いただいております。ぜひ理学療法士以外の方も、お気軽にお申し込みください。
はい。コメキャリ生には、臨床を続けながら小さなお子さんを育てている方が多くいます。インプットはeラーニングが中心で、通勤中や寝かしつけの合間にスマホで学べます。リアルタイムの講義は、毎週火曜21:00〜22:00の週1回です。
全講義を録画しており、アーカイブで視聴できます。リアルタイム参加は毎回6〜7割ほどで、3〜5割の方はアーカイブ中心で3カ月を完走しています。発表やフィードバックの内容も、アーカイブで確認できます。
eラーニングで学んだ内容をもとに、同期4〜5名のチームでSlack上でやりとりしながら課題に取り組み、火曜の講義で発表します。たとえば「近隣の中小企業を1社リサーチし、健康課題の仮説を立てて1分半でプレゼンする」といった、実務に近い課題です。講座の日程に合わせてどこかへ出向く実習はなく、仕事を休む必要はありません。
はい。全12回をオンラインで実施するため、全国からご参加いただけます。地域で働きながら、新しい領域に触れることが可能です。
はい。コメキャリ生の約6割は、副業が禁止されている職場から参加しています。院内に生成AIの活用を導入してDX担当のチーフに昇格した方のように、職場内での役割やキャリアアップにつなげる道があります。所属先の規定に配慮しながら、活かし方を一緒に考えられます。
必ず回収できることをお約束するものではございません。一方で、カリキュラムで学んだ内容をご自身で実行し、PDCAを回していただくなかで、3カ月以内に受講料を回収できた方も多数いらっしゃいます。セミナー講師料や副業案件、企業との契約につながった事例もございます。詳しくは本ページ内の受講による実績をご確認ください。
はい。卒業生の多くは、現在の勤務先を続けながら、院内での取り組みや副業という形で産業保健・健康経営の知見を活かしています。臨床を離れることが前提ではありません。
はい。勤務先の研修として受講する場合、人材開発支援助成金を活用できる可能性があります(要件を満たした場合、最大75%の助成)。職場への提案資料、申請のひな形、領収書の発行などは事務局がサポートしますので、お気軽にご相談ください。
いいえ、個別相談は必須ではありません。気持ちが決まっている方は、そのままお申し込みいただけます。迷っている方は、約30分の個別相談で、今のご自身に合うかどうかを一緒に確認してください。合否を決める場ではありませんが、お話を伺ったうえで「今回はおすすめしません」と正直にお伝えすることはあります。
そのまま卒業することも、月額1万円のコミュニティで学び続けることもできます。修了生の98%が継続を選んでいます。Slackでの情報交換や、運営からの業務委託の募集(AI姿勢検診への同行など)は、修了後も続きます。
INVESTMENT
専門性を+αのキャリアへつなげる3カ月。学びと実践を着実に重ね、あなた自身の選択肢を増やすための設計です。
YOU CAN DO IT!
自信もモチベーションも、行動したあとについてきます。
転職というリスクを負わずに、臨床を続けたまま新しいフィールドを試せる3カ月です。